東京都のインプラントは上條歯科医院HOMEへ


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2008-09-09 e-dentist 特集記事掲載


 歯科専門の転職支援・求人サイトであるe-dentistの特集記事で上條歯科医院での手術見学記が掲載されました。第三者である記者が私どものインプラントオペ室内での手術を取材見学し体験を記事にしていただきました。

 タイトルは「歯科医院のリスクマネージメント」で「静脈内鎮静法麻酔下における手術見学記」と「手術見学後のインタビュー」の2つのページ構成となっています。

 昨年東京日本橋の歯科医院で起きたインプラント手術にともなう死亡事件を契機に、いかに安全安心なインプラント治療を行えるかが問われる時代となりました。上條歯科医院でどのようにインプラント治療が行われているのかを客観的に伝えていただいているのでぜひとも多くのかたにご覧頂きたいと考えております。

 少々専門的で難しい内容かもしれませんが、どうぞご覧下さい。

e-dentist 歯科医院のリスクマネージメント
     静脈内鎮静法麻酔下における手術見学記
     手術見学後のインタビュー



2008-08-25 初めてのテレビ取材


 オビラジRというTBS深夜情報バラエティー番組の取材を受けました。

 突然の取材依頼で驚きましたが、
歯科衛生士森脇彩香の衛生士の仕事内容や
プライベートについての取材をしたいとのことでした。
職場である上條歯科医院の院内撮影後、
森脇個人にインタビューしました。
医院としては、雑誌やWEBの取材はこれまで経験していますが、
テレビ取材は始めてです。
わずか1時間ほど取材でしたが、カメラマンさんのフットワークがよく、
意外なほどアッサリサッパリ撮影をしてゆくのには驚き、興味深い経験でした。

9月10日放送予定です。
どんな内容となるのか今からとても楽しみです。



2008-07-22 Dr.マロのクローズドセミナー


 All on 4(オールオンフォー) というのは4本のインプラントだけで上顎または下顎の全ての歯を作り、手術をしたその日のうちにそれらの歯を取り戻すことができるというすばらしい治療法です。 All on 4 を開発したパウロ・マロ博士は今世界で最も有名なインプラント専門医の一人で、郡を抜く成果を次々と生み出しており、現時点では21世紀No.1のインプラントドクターといえます。

 ポルトガル、リスボンのクリニカ・マロは世界中から患者さんが訪れています。大きなビジネスビルのフロアのテナントしてスタートしたクリニカ・マロは増える患者さんに対応するため次々とフロアを借り増し結局大きなビル全てを買い取り、隣のビルまで買い取り宿泊施設としなければならないほどの大病院に成長しました。わずか10年ほどで北米・南米にも病院を作らなければならないほど All on 4 の患者さんは増えています。

 院長の上條はマロ博士の限定のセミナーに参加しました。十数人という少人数のセミナーで All on 4 の成功の秘訣を伝授していただきました。



2008-07-21 シンプラントアカデミー参加


 インプラント手術をコンピュータ上でバーチャルに立体シュミレーションを行うソフト・シンプラントのマテリアライズデンタルジャパン設立5周年記念のシンプラントアカデミーに参加しました。

 上條歯科医院ではCTやシンプラントなどの技術を活用し、より安全でより快適でより自然な美しさを取り戻すインプラント治療を行い、より多くの方に喜んでいただきたいと考えております。



2008-06-02 AEDを設置しました


本日、上條歯科医院では院内にAEDを設置しました。
AEDは、突然の心室細動から命を救うための装置です。

導入目的の第1は院内の患者様に万一の事態が発生した場合に備えてです。
将来にわたり決して院内では使用されないことを願っています。

院内から院外へ目を向けたとき、医院周辺の数分以内でAEDが必要となる事態は十分に起き得ます。
高齢化社会の到来や食生活の欧米化などにより心臓疾患の増加が予想されますし、
元気一杯の健康な方でも些細なアクシデントで突然心臓から血液が送り出されなくなる場合があるからです。

AEDは歯科医院受付のすぐに取り出せる場所に備え付けておきます。
もし万一の事態が起きた場合はどうぞ躊躇することなく
上條歯科医院から持出してAEDを使用してください。

ただし、誠に申し訳ありませんが、使用可能なのは医院入口が開いている
診療日の診療時間中だけとなりますことどうぞご了承下さい。



2008-04-23 インプラント手術室新設




 予防室の奥に新しくインプラント手術専用のオペ室が完成しました。

 これで今まで以上に、より安全で確実な手術が行えるようになりました。

その理由としては、
   1、完全個室により清潔が保たれる
     (0.3マイクロメートル浮遊粒子集塵率99.97%のクリーンエア)
   2、必要器材全てを周りに準備できる広いスペースがある
   3、より多くの医療スタッフが手術に参加できる
     (複数の手術助手や麻酔スタッフなど)
   4、優れた照明設備により安全な視野が得られる
などなど数多くの利点があります。

 実はこのオペ室、マルメビルのリニューアル工事の影響で半年間延期してようやく完成したものです。
しかし、その分だけ検討を重ね、十分な設備を整えることができました。

 今後はこのオペ室を活用し、よりよい治療と皆様の満足を積み重ねてゆくことに全力を傾けてまいります。



2008-04-10 超ハイテクマシン・セレック3導入




ヨーロッパCADCAM技術の粋を集めたセレック3を導入しました。
(主にドイツ・スイス・リヒテンシュタインの3国)

特殊なデジカメで、削った歯の立体の型を取り、
詰め物や被せ物をCGで設計し、
セラミックブロックをCADCAMミリングマシンで削り出し、
セラミック製の歯科技工物を製作してしまうというハイテクマシンです。

麻酔をして歯を削ったその日の麻酔が効いている間に
セラミックの歯を入れられるワンデイ診療が最大の長所です。

非常に優れたセラミックで作られているため、
金属アレルギーの心配がない、
白く美しい歯になる、
天然エナメル質と同等に磨り減るためかみ合わせが悪くなりにくい、
などの長所があります。

欧米をはじめ世界中で2万台以上も使われていますが、
日本ではまだわずか400台だそうです。
国内7万件弱の歯科医院の中で普及率は0.5%程度です。

ベンツ1台分に相当する高額診療機器です。
4歳になる息子誕生時から乗っていたトヨタのワンボックスカーを手放し導入しました。
地球温暖化防止のエコライフを送りつつも、皆様にはよりよい診療を提供していきたいと考えています。
とにかく皆さんぜひとも見ていただきたくなるようなすごい機械です。


セラミック修復物自動製作システムセレック3





2008-03-01 ビル工事でご迷惑をおかけしております


上條歯科医院のあるマルメビルは現在リニューアル工事中です。
オフィスビルなので平日の日中はほとんど工事はしていませんが、
土日や夜間は工事のため少々うるさくなります。

工事に伴い歯科医院の看板や外観が普段と違いますので、
来院される方々にはご迷惑をおかけいたしております。
今しばらくの間、ご容赦下さい。

3月末に工事終了予定なので、
きれいで素敵なビルへと衣替えするものと期待しております。

余談ですがスウェーデンにマルメ大学という大学があります。
予防歯科の分野では世界をリードする有名な大学です。
上條歯科が予防歯科に力を入れるきっかけとして、
実はマルメビルというビル名の影響が少なからずあるのです。

マルメ大学のホームページはこちら



2008-02-28 青森県八戸市からのお客様


遠方より上條歯科医院へお客様がいらっしゃいました。
青森県八戸市根城よしだ歯科のスタッフの方々です。
都内約1万ある歯科医院の中から、見学場所として上條歯科医院を選んで下さいました。
たいへん光栄で名誉なことで、スタッフ一同喜んでおります。

院長の吉田洋先生と新人歯科衛生士の伏別内夕佳さんと杉澤香奈さんの3名でいらっしゃいました。初めてお会いしたのにずっと昔からの友人と感じてしまうようなフレンドリーな方達でした。根城よしだ歯科は元気なのが自慢ですとおっしゃっていたのがうなずけかつ印象的でした。

院長の上條は東北で6年間の学生時代を過ごしたので、
東北方面からのお客様にはとりわけ親近感を感じます。
わざわざ来ていただき逆にこちらのほうが元気をいただきました。
どうもありがとうございました。


八戸市根城よしだ歯科さんのホームページはこちら



2008-02-01 電動ハブラシ


 院長の上條は職業柄、電動ハブラシをいくつか併用しています。

 左の写真は自宅で使用している電動ハブラシ達です。上から順に
「ウルティマ」    東レ  (超音波歯ブラシ)
「プリニア」      GC(松下)(音波歯ブラシ) 
「クロスアクション」 ORAL B(回転+往復運動歯ブラシ) 
「ソニッケアー」   PHILIPS (音波歯ブラシ)
です。 

 個人的に一番お勧めなのはGCの「プリニア」です。
「プリニア」も「ソニッケアー」も昨年中にモデルチェンジがありましたが、旧モデルの「プリニア」の方が新モデルの「ソニッケアー」よりも、コストパフォーマンス、使用感ともに優れていると感じます。

 電動ハブラシは邪道だという歯科医師も多いようです。しかし、短時間で効率的にプラークを除去する能力は電動にかないません。家庭の日常でも、ほうきとちりとりで掃除するのではなく電気掃除機を使います。忙しい現代社会では、お口の健康のよりよい状態を維持するのに、電動ハブラシは有用であると私は考えております。



2008-01-05 ホワイトニングコーディネーター


      歯科衛生士の小川、谷村、吉田、山本の4名が

     日本歯科審美学会ホワイトニングコーディネター

     認定試験に合格しました。

 最近とてもホワイトニングを希望される方が増えています。

 4人の合格により、さらに多くの方々により美しく幸せな毎日を提供できるようになることでしょう。



2008-01-01 求人サイトDENTYの取材


 チーフ歯科衛生士の小川裕子が歯科求人応援サイトDENTYの取材を受けました。

 Pick up!ページ 現場から生の声をお届け 「患者担当制の医院で働く!!」のテーマで取材を受けました。


 求人応援サイトDENTYの記事ページはこちら



2007-12-28 年末年始休診のご案内


 12月28日午後より1月4日まで休診いたします。
 1月5日(土)より通常診療を開始いたします。

 期間中の急患対応につきましては千代田区の休日診療当番が午前9時より午後5時まで診療を行っております。当番医に関する情報は千代田区ホームページ等でお調べいただくか、千代田区役所へお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます。



2007-12-27 動画アクセスページ更新


 今まで製作途中のまましばらく放置していた
上條歯科医院のアクセスのページをようやく更新しました。

グーグルアースを使った動画により上條歯科医院の立地をマクロ的に理解していただけるように工夫してみました。

やや重いデータですがきっと興味深く楽しんでいただけることと思います。

最近遠方からの患者様が増えているので、
広域アクセスの案内部分がかなり多くなりました。

さらに今までなかった駐車場についても、自動車サイズの制限はありますが、
契約駐車場を整備いたしました。
どうぞお車でもお気軽に来院なさって下さい。

上條歯科医院アクセスのページはこちら



2007-12-08 メディカルアロマセラピーセミナー




 ちまたでよく目にするアロマですが、正確な知識を持って上手に活用すれば大きな治療効果が得られます。そこでフリーランス看護師の安部美恵子先生をお招きして、医療従事者のためのメディカルアロマセラピーセミナーを院内で行いました。保健師でもあり日本体育協会公認アスレティックトレーナー、日本オリンピック委員会強化スタッフでもある安部先生は医療の現場にアロマセラピーの有用性を広めるエバンジェリスト(伝道師)です。

 アロマの基礎知識からエッセンシャルオイルの調整法そしてアロママッサージの実習まで内容盛りだくさんでした。このセミナーには安部先生のお話を聞くために当院スタッフだけでなく他県などからも4名の医療従事者が参加されました。

 実際安部先生のマッサージを受けると緊張し続けることが不可能なくらいに、不思議とリラックスします。インプラントの手術前など誰でもすごく緊張しますが、術前にいい香りに包まれて心地よいマッサージを受けていただけば、きっと血圧も10や20は低くなり、痛みや不快感の少ない手術を受けていただけるものと確信するに至りました。

 院長の上條はダイエット効果がある柑橘系のグレープフルーツのエッセンシャルオイルを選びました。効果のほどはどうぞお楽しみです。



2007-11-28 雑誌J SELECTに掲載



 在日外国人向けの英字雑誌 J SELECT 12月号に上條歯科医院が掲載されました。私上條達央も取材を受けるまでは知らなかった雑誌なのですが東京在住の英語圏出身の方には多く読まれている情報誌だそうです。

 インプラント器材で取引させていただいているデンツプライ社の紹介で取材していただきました。記者は外人さんでとてもかっぷくのよい中年男性で、同時通訳の若い日本人女性が同行してのインタビューでした。記者が英語で質問し、同時通訳された言葉に私が回答し、また同時通訳され、記者が英語のメモを取っていくというものでした。間に通訳が入るとどうしても細かい表現が伝わりにくく、歴史上に数々ある日本外交上の誤解もこのようにして起きるのだと合点がいった次第です。

インタビューでの質問内容は、
「なぜこの場所に歯科医院を開業したのか?」
「日本の他の開業医と比較してどうですか?」
「あなたが焦点としている特別な分野は何ですか?」
「いつあなたはインプラントを勧めますか? 」
「インプラントは安全ですか?」
などでした。

 今月号の表紙はBLUE MANです。今東京の街を歩くといたるところにBLUE MANの広告であふれています。先月号の表紙は東国原宮崎県知事で、J SELECT はタイムリーで旬な人を表紙に取り上げ取材もしています。その人選には日本に住む英語圏の人々の関心の推移が垣間見えてとても興味深いものがあります。

 興味のある方はどうぞ J SELECT (ビジネスワールド社)のページをご覧下さい。



2007-11-18 日韓合同歯科インプラント研究会



院長の上條が第3回日韓合同歯科インプラント研究会に参加してきました。

榎本昭二 先生(東京医科歯科大学名誉教授)と
金 鴻基 先生(韓国国際口腔インプラント学士会会長)が
代表をされている会で毎年交代でどちらかの国で開催しています。

今回は「インプラントのための水平的骨造成」というテーマで、
嶋田 淳 先生(明海大学歯学部口腔外科教授)
中村社綱 先生(熊本県開業・神奈川歯科大学客員教授)
金 鴻基 先生(韓国国際口腔インプラント学士会会長)
3名の先生方の講演とディスカッションでした。

現在のトレンドと最新の材料や方法についてとても有益なお話を聴いてきました。

 健康保険制度が日本とは異なる韓国では、日本よりインプラントがさらに広く普及しています。

 韓国を含め諸外国では当たり前に使用されている薬剤・医療器材も日本の薬事法により数年、十数年、中には数十年遅れでようやく国内でも使用出来るようになります。HIVやC型肝炎問題で明らかなように、責任は決してとらないにもかかわらず、薬事法上未認可のものを排除し続ける厚生労働省には、不作為の罪というものを認識することを望みます。これほど多くの日本人が海外へ渡航し医療を受けている中で、日本以外の多くの国で認められるものがなぜ日本だけで認められないのか全く不可解です。人種が異なり体格も大きな欧米人と日本人は違うというのならば少しは理解できます。しかし同じアジアの多くの国で使用されているのに、日本だけ未認可である物が年々数多く膨れ上がっている今の現状は国家そして国民の危機なのではと感じます。



2007-11-08 麻酔セミナー





 当院スタッフむけに院内で麻酔セミナーを行いました。

 これまで麻酔は術者である執刀医が手術を行いながら同時に麻酔も行っていました。近年インプラントの患者様がますます増え、10本以上の大きなケースや軽度の高血圧や心臓病、糖尿病などの全身疾患を伴うケースが増加することが予想されます。そこで手術をより快適かつより安全に行うため、術前術中術後の全てで患者様の安全を確保することに専念する麻酔医の必要性を感じるようになりました。

 上條歯科医院では来春全身麻酔までも行える設備のあるクリーンエア手術室を新設し、安全と快適を両立できる先進の歯科医院を目指します。そこで当院麻酔専従医朝比奈輝哉先生とフリーランス看護師の安部美恵子先生の2名を講師としてお迎えし、スタッフむけに麻酔のイロハから教えていただく院内セミナーを行いました。

 院長の上條と朝比奈先生とは東京医科歯科大学の手術室で一緒に仕事をしていたこともあり旧知の仲です。

 若い歯科衛生士スタッフにもわかりやすく楽しい講義の後、呼吸数、脈拍、血圧などのバイタルサインのとり方から、点滴の準備や採血などの実習まで、あっという間の半日でした。



2007-11-03 スイス大使公邸でのパーティー




 日本最大シェアを誇るスイス製インプラントの日本法人設立の記念パーティーがスイス大使公邸で行われました。上條歯科医院の麻酔専従医 朝比奈輝哉先生の関係で上條へもスイス大使から御招待状をいただき文化の日の午後に行われたパーティーに参加しました。

 大使公邸は東京広尾の閑静な住宅地の中にあり、治外法権のため、日本なのに日本ではなくスイスであるという不思議な場所でした。そこに流れている空気や時間もあわただしい東京というよりも、確かにスイスのそれに近いものを感じました。しかし、私上條はスイスへは残念ながらまだ行ったことはありません。

 日本の大使が国内の医療器材メーカーのために在外公館でパーティーを開催することは恐らくありえないことでしょう。インプラント器材は高価だとはいえ、1メーカーの国内売上は年間せいぜい数十億の規模です。スイス大使が自国のインプラントメーカーのために大使公邸の使用を認めるのは、単に経済規模の問題ではなく、健康や医療がプライスレスでかけがえのない価値あるものと考えているからなのでしょう。

 日本における医療問題の多くは日本独自の健康保険制度による鎖国状態が大きな原因となっています。わが国の健康保険制度は世界に例のないすばらしい制度だと為政者側から宣伝されてきました。そして、国民もリーダーも質より量の医療にこれまで疑問を持たずに過ごして来ました。しかし、いよいよ質の点で劣ることが隠し切れなくなってきました。診療報酬の低さと非効率なお役所仕事から生じた医療業界のパフォーマンス不足はわが国の医療の質の向上を長期間妨げています。まずは質とコストの低さを他国と比較してみれば、きっと誰もが「王様は裸だ」との声を上げることでしょう。



2007-09-30 国内最高レベルのインプラントプライベートオフィス


 千葉県袖ヶ浦市アイ・ティー・デンタルクリニックで行われたセミナー
(成功率アップのための1dayコース カウンセリングからメインテナンスまで)
に院長の上條が参加しました。

 東京歯科大学インプラント科臨床教授でもある院長の飯島俊一先生は、過去最も数多くのインプラントを行っている歯科医師の一人です。昨年飯島先生が行ったインプラントは上條歯科医院全体の約10倍というものすごい本数です。質を徹底的に追求した結果として数も多いところが素晴らしいところです。

 カーナビでも迷ったほど、ほとんど人通りのない住宅地の真ん中にもかかわらず、紹介のみで数多くの患者さんが来院される本当に素敵なオフィスでした。最新最高設備のオンパレードで、同じ日本の歯科医院経営者としては、夢か幻かと感じるほど目を見張るハード&ソフトの充実ぶりでした。




2007-09-17 ドイツのインプラント事情視察




 院長の上條がヨーロッパの最新インプラント事情視察のためドイツへ行きました。

 ドイツ自慢のアウトバーンを走り周り、ドイツ各地3ヶ所のデンタルオフィスで10ケースのオペを見学し、フリアデント本社工場ではインプラント製造の工程を視察してきました。

 日本は明治より医学や医療制度はドイツを手本としてきました。
しかし、インプラントに関してはスウェーデンやアメリカばかりで、正直ドイツはあまり注目してきませんでした。今回の視察でその先入観の誤まりに気づきました。

 時差ボケに苦しみながらの初めてのドイツでしたが、各診療施設のハード、ソフトの充実ぶりには驚きとともに大いに刺激を受けました。とくに日常的に全身麻酔で診療が行われていたのは意外でした。

 インプットした情報量があまりに多く、私自身まだ十分に消化整理しきれずにおります。日々の臨床がレベルアップする素晴らしい研修でした。早速明日からの診療で徐々に生かしてまいります。


写真上からMelsungen  Dr.Giesenhagen
        Öhringen    Dr.Kielhorn
        Oppenheim  Prof.Dr.Gomez-Roman(右) Dr.Kornmann(左)

1日目 Spangenbergの古城ホテルHotel Schloss Spangenbergに宿泊
2日目 MelsungenのClinic Dr.Giesenhagenにて全日ライブサージェリー&トレーニング
3日目 MannheimのDENTSPLY FRIADENT本社にて1日レクチャー後インプラント製造工場視察
4日目 ÖhringenのClinic Dr.Kielhornにて全日ライブサージェリー&トレーニング
5日目 OppenheimのClinic Prof.Dr.Gomez-Romanにて全日ライブサージェリー&トレーニング
2日目から5日目まではHeidelbergに宿泊



2007-08-06 夏期休診のご案内


 まことに勝手ながら2007年8月9日(木)午後より8月16日(木)まで夏期休診いたします。

 8月17日(金)より通常どうりの診療を再開いたします。



2007-07-31 口腔内写真撮影院内講習会


 3年ぶりに(有)サンフォートの鈴木昇一先生に来ていただき口腔内規格写真撮影の院内講習会を行いました。

 吉田、山本、持田、森脇の若手歯科衛生士4名を朝から夜遅くまでエネルギッシュに指導していただきました。
質の高い歯科診療のためには規格化された口腔内写真の撮影が重要なことをしっかりと教えていただきました。
皆ほぼ完璧に撮影できるようになり、明日からの診療で十分に成果を発揮することを大いに期待しています。

 鈴木昇一先生どうもありがとうございました。




2007-07-19 台北の学会(インプラント&レーザー)に参加



 院長の上條が台北で開催されたアジアパシフィックレーザー学会と2ndアジアフリアデントシンポジウム参加のため7月19日から23日まで台湾へ行きました。

 最近導入したXiVE(ザイブ)インプラントについて最先端の情報を得ることが一番の目的でした。
もはやインプラントが安全で信頼性が高いだけでは十分とはいえず、天然歯と同等かそれ以上の審美性が常識になりつつあります。
今回の学会参加は十分な目的を達したばかりではなく、世界の広さを感じ、絶えまぬ精進の必要性を痛感し、大きな収穫を得ることが出来ました。



2007-07-17 歯科衛生士インストラクター濱田智恵子先生



 現在上條歯科医院の歯科衛生士は学校を卒業し、すぐに勤務した新卒者だけで構成されています。
やる気のある20代の歯科衛生士が6名も勤務していることで、若さと活気にあふれ、皆で明るく楽しく切磋琢磨し仕事に励んでいる点が大きな長所です。
一方、ないものねだりなのかもしれませんが、ベテランの不在や他院での経験がないことが短所といえます。

 これらの短所を補い、皆で更なるスキルアップを果たすために、フリーランス歯科衛生士の濱田智恵子先生に月に一度院内で教えていただくことになりました。

 濱田智恵子先生は(有)エイチ・エムズコレクションという会社組織で歯科医院等のスタッフ教育をしている歯科衛生士のインストラクターです。
全国各地でインストラクターとして活躍している超多忙な先生に教えていただける貴重なチャンスを存分に活かし、来院者の方々へより価値ある医療サービスをお返ししていきたいと考えています。

  
H・M's collection   濱田智恵子先生が所属する会社のホームページ



2007-06-18 XiVEシステム導入


 ドイツのXiVE(ザイブ)インプラントシステムを新規導入しました。

 このシステムは歯科医師の間でもまだあまり広く知られていない新しいインプラントです。インプラントの形態がホレボレするほど素晴らしく、太さ長さのバリエーションも豊富です。これまで困難と診断した上顎のケースでも安全に手術を行える範囲が拡大します。今まで使用していたアストラテックインプラントやノーベルダイレクトインプラント、カルシテックインプラントなどよりも若干手間がかかる分、手術時間が少し長くなるほかは好いことづくめの優れものです。


XiVEインプラントについて(byインプラントネット)



2007-06-17 皆でシンポジウムに参加しました



 「歯科医師として人生を豊かに輝かせるために」をテーマに発足された「Doing]は
岡山県のなかの歯科クリニック院長の中野浩輔先生が代表で、
【Doing】【Opportunity】【Imagination】【Now】【Get】の頭文字を繋いでネーミングされました。

 東京国際フォーラムで行われた「Doing」発足記念シンポジウムに院長の上條、歯科医師の小林、田守、歯科衛生士の小川、吉田、山本、持田、森脇、受付の湯田の総勢9名でに参加しました。

 午前は東京青山のレストラン「カシータ」オーナーの高橋滋氏の講演でした。
愛と感動のレストランと形容される「カシータ」をどんな思いで創りあげたのかが
よく伝わるとても熱いお話でした。

 午後は中野浩輔先生(岡山)を座長に、坂井秀明先生(大阪)斉藤欣也先生(静岡)松本正洋先生(大阪)の3名の先生方による経営に関するシンポジウムでした。

 満足を超えた感動を来院者の皆さんに感じていただくために、熱意あるホスピタリティーに対する志がチームスタッフの皆へ伝わったはずです。
今日皆で学んだことを明日から即実践し、忘れずに継続していきたいと考えています。





2007-05-12 5月12日土曜日は臨時休診します

 2年に一度のお祭りの季節がやって来ました。

 5月11日(金)・12日(土)・13日(日)は日本三大祭りの一つ、神田祭りです。

 5月12日(土)は誠に勝手ながら休診いたします。



2007-05-10 ブログランキング一位



 歯科医師細田大治がメインライターとして記事を書いているスタッフブログがランキング一位になっているのを発見しました。(上條)

ブログランキングのページはこちら

チームスタッフブログのページはこちら

 「狙っていなかったのですが、たくさんの人に見ていただきました。
ページビューも1000を超え、ようやくブログの体裁が整って来ました。
これからも歯科情報や上條歯科医院の情報を発信していきます。」(細田)



2007-04-28 3D CTソフトの院内セミナー


 上條歯科医院では、撮影したCTを3Dでどんな方向からでも見ることができ、インプラント手術のシュミレーションができるソフト「シンプラント・プロ」を昨年導入しました。この優れたPCソフトをチームスタッフの多くが使いこなすための院内セミナーを行いました。

 歯科医師の細田、田守、吉橋、佐々木、そして院長上條が参加してセミナーが行われました。今までは使えるのが院長だけでしたので、今までより5倍活用していけるようになりました。



2007-04-17 Yahooで10位



 Yahoo Japanで「インプラント」を検索すると、
上條歯科医院が全国10位にランクされ、
なんとトップページに表示されています。

 「インプラント」はビッグキーワードです。
全590万件の中で10位は、かなりの上位表示です。
たまたまのラッキーなので、すぐにトップページから消えてしまうかもしれませんが、
とても嬉しい出来事です。

 「インプラント」で検索したトップページにはスポンサーサイトが
14施設もある中での10位は奇跡の上位表示です。

さらに「インプラント 東京」で検索すると4位、
「インプラント 千代田区」で検索すると1位でした。

上位表示に恥じない立派な診療を常に心がけてまいります。



2007-04-10 インターネットというパンドラの箱が開いたようです


 今日の午後初診で一人の患者様が来院されました。その患者様は長野県諏訪市から列車に乗って上條歯科医院に来院されました。

 これまでも京都から新幹線に乗って何度も通院していただいた方や、栃木県から毎週のように通院される方などがいらっしゃいました。遠くはイタリア、スイスやニューヨークなど海外在住で、定期的に通院される方も決して少なくはありませんでした。ただこれらの方々は、いずれもどなたかの紹介で来院していただいた方ばかりでした。

 今日お見えになった方は、特にどなたかからの紹介ではありませんでした。いろいろとインターネットを調べ、数多くのホームページの中で上條歯科医院を気に入ってわざわざ来院していただいたそうです。治療は一回で済むものではないので、今後もしばらくは通院していただかねばなりません。

 インターネットの最大の利点は検索の容易さとそれに要するコストの安さです。それにより、数年前では決して想像もできなかった、求める人と望む人をより好くマッチングさせることが可能となりました。決して逆らえない時代の大きな変化を痛感した一日でした。

左上は有名な諏訪湖の御神渡りの画像です。
(『諏訪市史上巻』グラビアより転載)



2007-04-02 二人の新しいチームスタッフです


 今日新卒の歯科衛生士2名がチームスタッフに加わりました。今はまだ初々しい二人ですが、資質を秘めた期待の新人です。ファーストネームが二人ともたまたま「あやか」で、上條歯科医院の「あやかツインズ」が今日ここに誕生しました。



2007-03-26 もう1人新しい歯科医師がチームスタッフに加わりました



 根管治療専門の歯科医師として吉橋典章(よしはしのりあき)先生がチームスタッフに加わりました。約三年前まで根管治療専門医として上條歯科医院に勤務していた吉橋正道先生とは、たまたま同じ苗字で同じ専門ですが、全くの赤の他人です。
 
 吉橋先生は普段の治療からルーペを使用した治療を行うなど、精密治療の道を究めようとしております。上條歯科医院ではマイクロスコープを使った根管治療や歯周外科治療を特別に行っていただきます。






←カラオケ屋でも絶対歌わず1人クールな吉橋典章先生(2007年3月23日夜)



2007-03-21 中国の歯科事情




 3月18から21日の4日間、院長の上條が中国(上海)の歯科事情を視察してきました。

6つの歯科診療施設と1つの病院、1つの歯科技工所の見学をしました。共産主義のはずの中国は日本とは比較にならないほどの格差・階層社会でした。どのクラスを対象にしているかによって、診療施設のレベルに見事なまでの格差がありました。VIPを対象にした施設の設備の充実ぶりには、驚きとともに良い示唆を得ることができました。

 中国では小さい詰め物の後は銀歯を詰めずにすぐに白いセラミックの差し歯にするそうです。硬いものを食べることが大変多いからだそうですが、国民所得から見て金や銀やパラジウムなどの貴金属の材料費が高いのと、技工費用が安いので手間のかかる差し歯が比較的手ごろだからだそうです。

 厚生労働省は歯科医師の自己責任で海外で製作した歯科技工物を使用することを認めました。今後中国で製作された技工物が日本に入ってくるのは避けられないようです。中国で活躍する日本人技工士数人と会食をしましたが、皆活気に満ちて目が輝いていて、口々に中国で仕事をしていて楽しいと言っていてました。技術のある日本人技工士ならば大歓迎だそうで、成長に人材供給が追いつかないそうです。

 上海の街の活気と成長には、日本人が既に忘れてしまったものを感じ、自分もうかうかしている場合ではないと強いインパクトを受けました。



2007-03-03 歯科衛生士学校連絡会に出席




 ひな祭りの今日、歯科衛生士の卵の実習生たちが通う、東京医学技術専門学校(墨田区両国)で会議があり、院長の上條が参加してまいりました。

 昨年4月から12月まで行った学生の臨床実習の連絡会つまり反省報告会がありました。上條歯科医院に実習に来た学生さんは皆真面目で、優秀でしたので特に何も発言すべきこともなく、学校側の報告事項をしっかりとメモをするだけでした。

 東京医学技術専門学校は日本全国から学生が入学し、毎年歯科衛生士国家試験の合格率100%を誇る教育熱心な専門学校です。上條歯科医院では現在まで約10年間で計4校の歯科衛生士学校の臨床実習を経験してきました。現在は東京医学技術専門学校の学生さんだけを受け入れております。決して偏差値が高いとか、入学が難しいとかではありませんが、先生方がとても教育熱心なため、学生が皆、素直で真面目で、人として好印象をもつ学生さんが多いように感じます。

 歯科衛生士学校は今までは2年制でしたが、近い将来3年制が義務化されることが決定しています。今ならまだ2年で資格を取ることができるのでちょっとオトクな国家資格といえます。あまり知られていないことかもしれませんが、歯科衛生士不足は深刻で、歯科衛生士1人に対し何倍もの求人が殺到しているそうです。東京では約1万件ある歯科医院に対し約5千人しか歯科衛生士がいないそうです。つまり、歯科医院2件に1件しか歯科衛生士がいない計算です。

 現在将来の進路に悩んでいる女子高生で、人に喜んでもらうことがあなたの喜びとなり、やりがいを感じることのできる人にはぜひ歯科衛生士という職業をおすすめします。看護士ほど肉体的・時間的に仕事はハードではないにもかかわらず、将来性は看護士にも勝るとも劣らない素晴しい職業だと私は信じています。

 ところで明日3月4日はいよいよ歯科衛生士の国家試験です。昨年の実習生たちも今までの勉強の成果を余すことなく発揮することを祈ります。今まで上條歯科医院で実習をした学生は全員国家試験に合格しています。あがらず実力をそのまま出せば間違いなく合格するはずなので、明日は陰ながら健闘を祈っています。 (上條)



2007-03-01 新しい歯科医師がチームスタッフに加わりました


 歯科医師の細田大治(さいただいじ)が3月1日より上條歯科医院の常勤歯科医として勤務開始しました。

 細田先生は今話題のそのまんま知事と同じ宮崎県の出身で、徳島大学歯学部で学び、歯科医師となりました。細田先生はとても勉強熱心で、読書家で、常に人間力の向上に関心が強い先生です。「成功の9ステップ」の著者ジェームス・スキナー氏の「成功の9ステップ」4日間のセミナーや8日間のメガイベントにも自主的に参加するなど、タダモノではありません。

 ヤフーに上條歯科医院スタッフブログがあり、一年以上も前から開店休業状態でした。細田先生の勤務を機会にブログを利用した上條歯科医院の情報発信を再開します。どうぞちょくちょく覗いて下さい。


インプラントと予防の上條歯科医院チームスタッフのブログ



2007-02-28 椎名美子先生退職


 わずか一年間という短期間となりましたが、歯科医師の椎名美子先生が上條歯科医院を退職されることとなりました。

 実は昨年秋に、良縁に恵まれご結婚されておりました。
ハワイでの挙式後、新婚にもかかわらずしばらく遠距離別居生活を送られておりました。椎名先生の故郷の富山へご主人とともに戻られるそうです。

たいへん残念ではありますが、どうぞお二人で幸せなご家庭を築かれることをお祈りいたします。

末永くどうぞお幸せに。



2007-02-17 アッという間のインプラント手術


 今日いつものようにインプラントの手術がありました。

 患者様は46歳の健康な男性で、手術には特別な障害もなく、スムースな手術が予測できました。いつもはあまり気にしないのですが今日は時計の分針を確認してから手術を始めました。
「午前11時55分インプラント1次手術を開始します」
といって手術開始です。
ひとつひとつのステップを確実に行いながら、手術は順調に進みました。
最後の縫合を完了し、
「無事手術が終わりました。お疲れ様でした。」
と患者様にお伝えしたのが午後12時8分でした。

 インプラントの手術はゆっくりと丁寧確実に行うことが大切で、急いで手術をするのは決して好ましいことではありません。ですので、急がずあわてずに、ゆっくり確実に手術を行いました。それでもわずか13分で手術は終了しました。つまりテレビ番組であれば、CMから次のCMまでの時間で手術は終わりました。もし急げば恐らく10分もかからなかったことでしょう。

 手術という言葉への恐怖心から、何年もの間、インプラントの決断をできずにいる方が数多くいらっしゃいます。わずか十数分で済んでしまう場合があるのにもかかわらず、どうしても決心できない方が多いのです。インプラントの手術はあなたが考えるよりも、ほとんどの場合は簡単に済むことが多いのだということをぜひとも知っていただきたいのです。



2007-02-09 武内さんの赤ちゃんです


 昨年11月出産のために退職した歯科衛生士の武内幸恵さんが赤ちゃんと一緒に遊びに来ました。

 予定日よりもだいぶ早かったのですが、昨年12月30日無事男の子を出産しました。まだ歯が生えてませんが、きっとお母さんが虫歯の無い元気な男の子に育ててくれることでしょう。お母さんの名前の通りに、私たちも幸せを一杯に恵まれました。幸恵ママもしばらく子育てに専念した後、いずれまた歯科衛生士として歯科界で活躍されることを願っています。 (上條)



2007-02-07 月間MVPスタッフ


上條歯科医院では、チームスタッフ全員による無記名投票で月間MVPスタッフを月に1人選出しています。
2007年最初の1月MVPは歯科衛生士の吉田容子が選ばれました。
前月MVPの歯科助手大友史緒莉から表彰感謝状が吉田容子に渡されました。

        (表彰感謝状)

   あなたは2007年1月の1ヶ月間、
   上條歯科医院全てのチームスタッフの中で、
   価値ある仕事に取組み、それを成し遂げ、
   最も輝いていました。
   チームスタッフ全員参加による無記名投票で
   2007年1月の月間MVPに選出されたこと
   そして医院初である2度目の選出となったことを
   ここに表彰いたします。
   おめでとう、そして、どうもありがとう
   上條歯科医院チームスタッフ一同


MVP選出者は以下です。

2006年

 8月 桑原洋子(受付)
 9月 吉田容子(歯科衛生士)  
10月 山本麗奈(歯科衛生士)
11月 小川裕子(歯科衛生士)
12月 大友史緒莉(歯科助手) ☆最年少受賞

2007年

 1月  吉田容子(歯科衛生士) ☆初の二度目受賞
 2月  湯田桂子(受付)
 3月  細田大治(歯科医師)
 4月  小林良(歯科医師)
 5月  小林良(歯科医師) ☆初の連続受賞
 6月  田守裕美子(歯科医師)
 7月  谷村実保(歯科衛生士)
 8月  小池香(受付)森脇彩香(歯科衛生士)☆初の二名同時受賞
 9月  吉田容子(歯科衛生士) ☆初の三度目受賞
10月  山本麗奈(歯科衛生士)
11月  持田純花(歯科衛生士)



2007-02-01 インプラントネット動画医院案内


 インプラント治療ポータルサイトのインプラントネットには治療施設を動画で紹介・案内するページがあります。

 この動画版に上條歯科医院が出ています。撮影はかなり以前で、昨年の6月に撮影したものです。インプラントネットのサイトリニューアルと時期が重なり、完成がずいぶんと遅くなりましたが、ようやくアップロードされ公開されています。最近撮影された他の先生方よりも内容がやや古いのですが、どうぞご覧の上ぜひとも感想をお聞かせ下さい。



インプラントネット上條歯科医院紹介・案内ページ



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